野良里蔵狸 -norakura-

tanukurのブログ。不定期更新(´・ω・`)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

PCメモリがやっと安くなる?

 以下、情報元より引用。

> 3月4日(金)
> 「仕切りは4千円台に突入!」
> ・・・・・ 某ショップ店員談
> DDRメモリの価格が急落している。実際に販売価格は明日から下がり始める予定で
> 512MB PC3200 CL3で5,000?6,000円程度になる見込み。

 PCパーツの中で、このメモリだけがいつまでも価格が下らず、困っていたたんだけどようやく値下げに。しかしいつまで続くやら(´・ω・`)

 メモリは他のパーツと違い、メモリチップメーカーが製造を調整しているのでなかなか下がらないが、たまにこのように下がる事がある。もっとも相性もあるので安ければいいという訳ではない。実際、過去に思いっきり安く買ったメモリは、うちのPCで動かなかった…。

 今は相性保証つけて売ってくれる店もあるので買おうかな。なんせうちは未だに 256MBだし。パーツは待てば下がるのが当たり前だが、メモリだけはそれがない。底値を待つか、今が買いか。ちょっと悩む。

スポンサーサイト

日本人はオタクになり得たの?

  日本人はなぜオタクとなり得たか

タイトルに惹かれて読んでみたが、ありきたりで面白くなかった。加えて、日本人はといいながら、他国をちゃんとリサーチしておらず、正直タイトルに騙された感じ。むしろ、「日本人になぜオタクが増えるのか」の方が内容として妥当だろう。

 オタクがビジネスとして通用するのは日本だけだろう。アニメ然り、フィギュア然りである。しかし彼らは「職人」として一般人に認知されることはない。少なくとも日本では、凄い職人ではなく、凄いオタクなのである。そう考えると不憫だ。



【“日本人はオタクになり得たの?”の続きを読む】

FC2Ad


アクセス解析

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。